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「本は、知識の宝庫であり、それは将来財産になる。
 子供達への本にお金は惜しまない。」

と豪語する夫は、狭い我が家には多過ぎなくらい
ツユに絵本を買い与えてきた。

我が家での絵本の読み聞かせ担当は、主に夫である。


その夫が、今日
「3才児にコレはまだ難しいのでは」と初めて絵本の購入を渋った。

「えーそうっすかねー?」と何食わぬ顔で本を購入した私。

私が子供のころから大人気の絵本、「ウォーリーを探せ」を買ったのだ。


そんなこんなでツユにこの本の趣旨を説明し、手渡すと
意外に次々とウォーリーを見つけたツユ。

最初は「も見つけられない」 と
イライラしながらやっていたけど、
「怒らないで落ち着いてやってごらん」 と促し、決して探すのを手伝わずに見守っていたら、
だんだんとコツをつかんだのか、結局全ページでちゃんとウォーリーを見つけたのでした
もっと買ってあげようかな


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2010.10.23
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