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今日から、カテゴリを追加しました。

「宅建資格試験」というカテゴリです。


いよいよテキストが手元に届き、これから今年の10月に向けて
かなり久しぶりの勉強開始。

この先、試験に不合格であろうとなんだろうと
10ヶ月間の軌跡としてここに正直に記していきたいと思う。

でも、興味のない人にはつまらないかもしれないから、せいぜい月1ペースで・・・。

試験なんて、最後に受けたのが20歳の時の運転免許の時だったから
もう8年ぶりになるなぁ・・・。

とりあえず、テキストをパラパラと読んでみたところ、




全く意味の分からない聞きなれない言葉が羅列してあり








頭がパンクしてしまいました。

さて、こんなスタートで10月の運命やいかに!?




資格試験といえば、生まれて初めての資格は小学2年生の時
アマチュア無線技士 という資格を取得した。4級ですが。

なぜそんな渋い資格を取ったのかというと
当時はまだまだ携帯電話なんてものはなく、大型トレーラーの運転手であった父の
トレーラーに無線が積んであり、家にも無線があり、
父と無線で話したいという思いからだった。

そのような理由で、私の実母も姉も無線の免許を持っており
家族全員が無線の免許を持っていた。

無線を触りたくても、既に免許を所有していた母と姉に
「あんたは免許ないからダメ」 と言われて触らせてくれなかったのが悔しくて
免許を取得できたときは嬉しかったなぁ・・・。

でもこれ、電波に関する知識や法律の筆記試験だったんだけど
当時8歳の子供に意味を理解できるわけがなく
中身など何も理解していないのに
「この単語がでてきたら正解は●●hz・・」という具合に
暗記のみで勝ち取った資格なのでした。

無線の試験は合格率が例年40パーセントくらいなので何とか合格できたようなものですが
今回の宅建試験は合格率が例年15パーセント前後だそうで・・・
しかも暗記で通るような生易しいものではないので、
今からなんだかんだと不安です。

でも頑張ろう。
なんかとっても頑張らなくてはいけないような気がする・・・。


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2009.01.20
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